富山県高岡市、雨晴(あまばらし)海岸から能登半島富山湾側は 冬の晴れた日になると、海の向こうに3千メートル級の山々が見え 更にそこから朝日が昇るという、世界的に見ても珍しい景色を 眺めることができます。 気象条件によっては、気温よりも海水温の方が高いことで 気嵐(けあらし)と呼ばれるモヤが発生、より幻想的な風景となります。 その貴重な風景を、多分世界で初めて4K画質で撮影し公開します。 当日は少し雲が多い日となりましたが、快晴時とは違う雰囲気の 朝日を撮影することができました。 映像中密かに、富山空港を離着陸する航空機が映ってます。 ぜひ探してみてください。
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